【続・名機列伝】ギャンブルコンボ2【BOSS】

3択のボーナスは成立ゲームで揃えないと消滅してしまうという、機種名のとおりギャンブルなゲーム性を持つ「ギャンブルコンボ2」。
設定6の機械割は160%近いので、設置台数の少なさからも当時この機種の設定6を打った人間はいないととまで言われた。
十数年来の夢が叶ったBOSSは、ギャンブルコンボ2の設定6の魅力を引き出すことが出来たのか!?

【続・名機列伝】グランシエル【BOSS】

1995年の導入された「クランキーコンドル」を意識して作られたと思われる「グランシエル」。
コンドルのようにフル攻略なら設定1でも機械割が100%を超える激アマ機種で、技術介入要素も簡単なことで、一躍ホールの人気機種となった。

【続・名機列伝】たぬ吉くん2

1992年に導入された「たぬ吉くん2」はハネモノの連チャン機として、一躍ホールの大人気機種になった。
継続ラウンドはドットデジタルで抽選しており、「V」がの場合は15Rの4連チャンが確定!
今のパチンコでは味わえないシンプルでいて爆発力があるゲーム性を楽しんで見てください!

【続・名機列伝】シンドバッドアドベンチャーは榎本加奈子でどうですか【BOSS】

4号機のストック機全盛期に登場した「シンドバッドアドベンチャーは榎本加奈子でどうですか」。
当時大人気だったアイドルとのタイアップ機として話題になりました。
MAX711枚のBIGの1G連チャンがウリな本機。
榎本加奈子の大ファンで、この台も打ちまくったと豪語するBOSS。
1G連チャンで「エノカナ」の魅力を見せることができるのか!?

【続・名機列伝】アステカ【BOSS】

1999年に導入され一躍大人気機種になった「アステカ」。
CT機の代表ともいえる機種で、長らくホールで人気機種として君臨した。
当時は相性が悪く、あまり打ち込まなかったBOSSだが、今回はまさかのCTラッシュ!?